昨日は初めての面接でした。
ろくすっぽ喋れなかったけど、最初だから許して……。
グループ面接で、六人の応募者に対して二人。
でも、質問1で書記1みたいなカタチでした。
あだ名で書くけど、駅員君、早口君、マトモ君、中国ちゃん、フツー君。と私。
・早口君は凄く早口で、バイト先で会社に20万の損失を与えた事を話してた。
・駅員君はカウンターテナーの持ち主で、駅のアナウンスをしてるみたいに喋る人。
・中国ちゃんは、中国人の女の子。もう一度会えるなーって思ってたら会えてよかった。
・私。ろくすっぽ喋れなかった。
・フツー君は、私と同じくらいフツーだった。あの中で。良くも悪くも印象が薄い。
・マトモ君は、一番まともで、採用するなら彼かな?と。
※早口君
<自己PR>大学での勉強について、一年の時にAが取れず、次の年から方法を変えて頑張りましたよ。というPRだった。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」自分の意志が弱い。誘われるままついていってしまう。
「自分が尊敬する人間とその理由」バイト先の店長。自分が失敗したときに、すぐにクビにせず、働いて会社に返すように指導した。
「一番の親友の人となり」酒が好きだけれど、常識はある人間。
※駅員君
<自己PR>趣味は自転車旅行とラーメン屋めぐり。自転車旅行で色んな人と会って、やさしさに触れたらしい。後は100人に99人には好かれるけれど、1人には嫌われてしまうキャラの濃さ。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」
「」
「一番の親友の人となり」良い奴。
※中国ちゃん
<自己PR>中国から来たので、中国語を生かしたい。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」最近治ってきた短気
「友人と喧嘩をしてしまったとき、どういう風に対処するか」自分が悪かったら謝る。
相手が悪かったら、相手に話しかける。
「一番の親友の人となり」
※私
<自己PR>ガールスカウトを通して、雪中キャンプ、ハイキングなどをしてきたので、体力には自信あり。物作りに関しては、小さい頃からしている。国文学会、バラを育てるなど色々なことをしている。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」あがり症である。−自分の中の少数者の声に耳を傾けよ−のモットーのせいで、しばしば注意散漫になってしまう。または、あることに没頭しすぎて声が聞こえなくなる。
「今までで一番忙しかった経験」小学生のころ、一時期に多くの習い事をしていたので、その時期が忙しかった。全て辞めた瞬間に凄く楽になったけれど、同時に虚しくなったので、それ以来忙しくするようにしている。
「友人は多いか、また何をするのが楽しいか」とても多い、学年の半数以上は友人。
くだらない議論を交わしている間が一番楽しい。他には、凧揚げなどをするのが楽しい。
誘われることが多い。自分から誘うことはあまりない。
※フツー君
<自己PR>フツーすぎた&極度の緊張の後(私が)の為記憶ナシ。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」優柔不断
「」
「」
※マトモ君
<自己PR>今年一年が酷い年だった。
<聞かれた質問>
「自分の弱点」人の意見に左右されやすい。
「」
「友人は多いか、またどんなことをするのが楽しいか」友人が多いのが自慢の一つです。
最後の方は緊張しすぎてうろ覚え。
申し訳ないなぁ。。。もうちょっと覚えていたかった。思い出したら書くかもです。
すごいキャラが濃すぎて、どうしようか迷った。